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地域再発見プロジェクト「茨城のもの」が秋葉原でも開催

JR東日本グループが行う地域再発見プロジェクトの一環となる「茨城のもの」キャンペーンが5月18日より開催されています。上野、秋葉原、池袋、品川にある、地域の魅力を発信する「のもの」各店舗で茨城県の‘旬のもの、地のもの、縁のもの’を楽しめます。

「茨城のもの」キャンペーン開催概要

●JR上野駅・秋葉原駅の地産品ショップ「のもの」では、茨城県を代表する納豆や干し芋を使用したお菓子を中心に、バラエティー感ある商品を集めています。

●飲食店の「のものキッチン池袋東口店」、「のもの居酒屋“かよひ路”」では、茨城県産釜揚げしらすやほうれん草、霞ヶ浦のわかさぎ等を活かしたメニューを展開します。

●「のものレストラン“みやこ”品川店」では、奥久慈卵や銘柄豚ローズポークを使用したメニュー、霞ヶ浦蓮根を使用したちゃんぽん等を提供します。

霞ヶ浦蓮根を使用したちゃんぽん 1,180円(税込)

銘柄ほしいも「玉豊」を使用した「ほしいも農家の白ぷりん」380円(税込)

※上記内容や日程、販売商品は予告なく変更となる場合があります。※写真はすべてイメージです。

秋葉原駅をはじめ、該当駅を利用する際に立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

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